家と人生のプロがいる。Livness
INTERVIEW
受賞インタビュー

2025年度 CS優秀社員賞
大阪東営業所 主任
酒井 祐介
2000年4月入社。大阪府南部から大阪市内、兵庫県と多くの店舗を経験。長年の経験と知識を生かした提案が持ち味。
※2026年4月より三木緑が丘店店長
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賃貸で住んでいた家が手狭になり、引っ越しを考えていました。最初は賃貸物件をゆっくりと考えていたのですが、なかなか自分たちの理想の家と出会うことができず時間だけが過ぎていくばかりでした。
そんな時、偶然に見つけたのが今の家でした。自分たちの理想の家ではあったものの、元々賃貸で探していたため「購入する」というのは私たちにとっては決断するのに少しハードルが高かったです。また、内覧に行くことによって「購入する」ことを決めないといけないのではないかというプレッシャーもありました。しかし実際見に行ってみると、急かされるようなこともなく、私たちが不安に思うことや聞きにくいことについても親身になって相談にのってくれました。また、私たちの購入する金額についてもできる限り希望に近くなるよう尽力していただきました。
酒井さんの人柄については、話をしてみると見た目よりお茶目で何でも話せる人で、相手の気持ちに寄り添える方です。今後も長いお付き合いができればと思っております。 -
Hさま、このたびは理想のお住まいとの出会い、誠におめでとうございます。また、心温まるお言葉をいただき本当にありがとうございます。
当初は賃貸でお探しの中で「購入」という大きな決断や内覧に対するプレッシャーなど、多くのご不安があったことと思います。そうした中で私を信頼していただき、資金面も含めてご希望に近づけるよう精一杯お手伝いできたことは、私にとっても大きな喜びです。「見た目よりお茶目」とのお言葉には少し照れてしまいますが、何でも気軽にお話しいただける関係を築けたことを大変嬉しく思います。
新しいお住まいでの生活が、ご家族にとって笑顔あふれる素晴らしい日々となりますようお祈り申し上げます。住まいに関することでしたらどんなことでもお気軽にお声がけください。今後とも末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。
後手を踏まない、
先回りの連絡
お客さまに不安を感じさせないよう、細やかなご連絡とスピード対応を自分に課しています。特にお引き渡しまでのスケジュール管理や必要書類のご案内は、お客さまからご質問をいただく前に先回りで段取りを整えることを心がけています。常に一歩先を見据えた丁寧なアナウンスを重ねることで、お取引が始まってから完了するまで、安心してお任せいただけるよう努めております。
丁寧でわかりやすい説明を
不動産取引には、お客さまが初めて聞く専門用語や税金の仕組みが存在します。ほとんどの方が「何を聞いたらいいかすらわからない」状態なのではないでしょうか。そのため、お客さまには「わかりやすい、伝わりやすい言葉」で「何度でも」笑顔でご説明するようにしています。これが一番お客さまの安心につながると感じていますので、今後も徹底したいと思っています。
お客さま目線で考える営業
私が日々の営業活動において最も大切にしているのは、常にお客さまの立場で考えることです。不動産のご売却やご購入にいたった背景や、お客さまの想いを丁寧にヒアリングし、その方にとって最適な進め方をご提案するよう心がけています。自分本位に話を進めるのではなく「お客さまにとって何が最善か」を判断軸として考えることで、お客さまに喜んでいただけるお取引ができると考えています。



